<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://fold.e-infojp.net/">
<title>折り方(おりかた)の図解集</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/</link>
<description>ターバン野口（お札の折り方）や折り紙（おりがみ）、手紙、ポケットチーフの作り方を図解と画像を用いて解説します。また、動画もありますので、静止画ではわかりにくい折り方が理解し易いと思います。最近話題の千円札でターバン野口（英世）、ダイバーのぐち、忍者ノグチの折り方、昔ながらのよく飛ぶ紙飛行機や(千羽)鶴、兜(かぶと)、箱や花、大人向け折り紙の作り方としてかわいいハート、こいのぼり、カーネーションやくすだまの織り方を紹介します。他にもカワイイ手紙や箸袋、ナプキン(ナフキン)の折り方を紹介します。ちなみにリッチな方はターバン諭吉をしてみてはいかがでしょうか？夏目漱石(1000円札)や樋口一葉(5000円)をターバン巻きにしても面白い！！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/kaito9963_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946625.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946622.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946617.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946612.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946609.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946603.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946628.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946601.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946593.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/946589.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/820324.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/820322.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/820318.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/820315.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fold.e-infojp.net/archives/820297.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/kaito9963_60.gif">
 <title>折り方(おりかた)の図解集</title>
 <link>http://fold.e-infojp.net/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/kaito9963_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946625.html">
<title>恐竜の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946625.html</link>
<description>大人にも子供にも人気のある恐竜を全面に出しアピールしている博物館では、おやこでのおりがみ教室が盛んです。

毎回けっこうな人数が集まるそうです。また各地での公民館やコミュニテイーセンターでは夏休みやふゆやすみには同じような講座が開かれています。

お母さ...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-05-11T21:24:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>結び方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大人にも子供にも人気のある恐竜を全面に出しアピールしている博物館では、おやこでのおりがみ教室が盛んです。<br>
<br>
毎回けっこうな人数が集まるそうです。また各地での公民館やコミュニテイーセンターでは夏休みやふゆやすみには同じような講座が開かれています。<br>
<br>
お母さんお父さんとこどもたちにとってのとても良い充実したひとときとなりそうですね。<br>
<br>
では、その恐竜の折り紙の折り方ですが、２，３歳向きになら５，６回の工程で仕上がりますが、習ってする本格的なタイプですと、かなり難しいというのが正直なところでしょう。<br>
<br>
４０回近くの作業になるものもありますし、やっぱりすぐそばに先生がいてみて教えてもらいながらおこなうことが失敗無く出来ると思います。<br>
<br>
大きな背びれのステゴサウルスやトリケラトプス、アンモナイトに始祖鳥、デイノクスなどなど有名なものからマニアックなものまで対応できるそうです。<br>
<br>
似ているものにドラゴンや龍もありできます。作家さんとよばれるせんせいもいるそうで、展示会や作品発表会も各地であるそうです。<br>
<br>
自分の好きな折り紙の折り方ひとつで職業にできるなんて素晴らしいのひとことです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946622.html">
<title>花の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946622.html</link>
<description>小さな子どもが身近な大人とおりがみで遊ぶとしたら、まず身の回りにある簡単なものを題材とするでしょう。

楽しい動物たちや草や花、食べ物が多いと思います。実際始めて作った作品がチューリップだったという人は多いでしょう。

そうなのです。ほんやさんでは２歳か...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T21:22:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>花</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小さな子どもが身近な大人とおりがみで遊ぶとしたら、まず身の回りにある簡単なものを題材とするでしょう。<br>
<br>
楽しい動物たちや草や花、食べ物が多いと思います。実際始めて作った作品がチューリップだったという人は多いでしょう。<br>
<br>
そうなのです。ほんやさんでは２歳からでもできる、または５歳からのなどと題うった専用本がありますし、もっと大きくくくって子供のためのやおとなに向けたシリーズものも数たくさんありますね。<br>
<br>
幼児用でしたら、折り紙の折り方はぶきっちょな自分でもなんとか仕上がりそうですが、趣味として楽しんでいる方のための専門書になると、これはもう難解の一言です。<br>
<br>
春夏秋冬すべての種類の花がでています。一見するとホンモノの生きてるものかと思うくらい美しいのです。<br>
<br>
なかでも私がほれぼれしたのは、薔薇です。折り紙の折り方は様々あって、また使う紙もふつうのものとは違うのですね。<br>
<br>
花瓶に飾ったり、こばなでブレスレットにしたり、プレゼントにももってこいです。<br>
<br>
ネットでも大流行でブログで自信作を発表している人もたくさんです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946617.html">
<title>アンパンマンの折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946617.html</link>
<description>作りましたよ、アンパンマンのおりがみです。子供たちがまだ小さかった頃です。

顔をそのように描くとそれなりに、そういった雰囲気になりますので、誰がつくっても大丈夫です。

さすがに、小学校に上がってからはしませんでしたね。やはり幼稚園の年少から年中さんま...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-04-14T21:20:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[作りましたよ、アンパンマンのおりがみです。子供たちがまだ小さかった頃です。<br>
<br>
顔をそのように描くとそれなりに、そういった雰囲気になりますので、誰がつくっても大丈夫です。<br>
<br>
さすがに、小学校に上がってからはしませんでしたね。やはり幼稚園の年少から年中さんまでですね。<br>
<br>
年長になるとちょっと大人っぽくなってきますので、しなくなりました。その折り紙の折り方ですが、それこそ簡単なものから複雑までいろいろですが、私がとりくんでいたのは顔の端っこをおって丸くしていく方法です。<br>
<br>
見本をみながら目や鼻、口を塗っていきます。体はないのでうしろに紙のヒモでもつけて首にかけるとあっという間に主役の出来上がりです。<br>
<br>
次の瞬間はごっこあそびにもう夢中です。なつかしいです。何かとこどもむけのイメージが強いアンパンマンかと思いますが、ちょっと難しい折り紙の折り方のパターンもありますので、ネットでのサイトまたは専用の本を参考にすると良いでしょう。<br>
<br>
保育科や幼児教育科、または教育学部の図書館にもおいてありますよ。正義の味方、夢が広がるヒーローですから、ちいさな子からオトナまで楽しめると思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946612.html">
<title>ポケモンの折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946612.html</link>
<description>子供たちに爆発的に人気のあるポケモンはその種類だけで３００以上あるそうですね。

しかもどんどん増えていっているみたいで、とても覚えきれないくらいです。

ですから人気があって、有名でだれでも知っている主要なキャラクターが、手作りのおりがみではひっぱりだ...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-03-30T23:17:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>折り紙の世界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子供たちに爆発的に人気のあるポケモンはその種類だけで３００以上あるそうですね。<br>
<br>
しかもどんどん増えていっているみたいで、とても覚えきれないくらいです。<br>
<br>
ですから人気があって、有名でだれでも知っている主要なキャラクターが、手作りのおりがみではひっぱりだこですね。<br>
<br>
折り紙の折り方はイマドキはネットでかんたんに調べることができます。<br>
<br>
もちろん、本屋さんに行けば、多くの専用本が出回っていますので参考になりますね。<br>
<br>
幼稚園や学童保育などでは、盛んに行われていますし、最近では老人ホームでもリハビリの一環として取り組まれていると聞いたことがあります。<br>
<br>
ポケモンといえば、ぴかちゅう、ゼニガメ、ぽっちゃまなどですかね。伝説シリーズも見逃せません。<br>
<br>
その他プリンは女の子に絶大な支持がありますし、オリガミだとかんたんにできます。<br>
<br>
折り紙の折り方ではやはりピカチュウがはじめやすいし、覚えると簡単なので、ちょっとしたプレゼントにはもってこいです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946609.html">
<title>ピカチュウの折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946609.html</link>
<description>小さな子どもから大人まで大人気のアニメキャラクターであるピカチュウは、日本だけでなく海外にまでもそのファンを増やしています。

ぬいぐるみはもちろん、プラスチック製のマスコットやおもちゃ、はてはゲームにも登場するほどのモテようです。

幼稚園や保育園では...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16T23:13:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小さな子どもから大人まで大人気のアニメキャラクターであるピカチュウは、日本だけでなく海外にまでもそのファンを増やしています。<br>
<br>
ぬいぐるみはもちろん、プラスチック製のマスコットやおもちゃ、はてはゲームにも登場するほどのモテようです。<br>
<br>
幼稚園や保育園ではせいさくの時間には、手作りするところが多いようです。<br>
<br>
また、お友達への何気ないでも心のこもったプレゼントなどにおりがみを作る方はけっこういますね。<br>
<br>
ピカチュウの折り紙の折り方は、難しいのから簡単バージョンまでいろいろあります。<br>
<br>
たいていは、鶴のときのやりかたで途中までいきます。<br>
<br>
慣れると子供でもひとりで楽勝です。上手になるポイントはまず、黄色を使うことでしょう。<br>
<br>
そして、頭と体と別々に作成する際も、顔だけの場合でも、あのくりっとしたまん丸お目目と耳、口、鼻を真似てマジックで書き、塗りつぶす所はしっかりとぬることですね。<br>
<br>
折り紙の折り方は、様々でもその出来上がりは千差万別で似ていたり、しもぶくれぴかちゅうありで、なかなかに作り手の愛情が伝わってきますね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946603.html">
<title>ひな祭りの折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946603.html</link>
<description>３月３日桃の節句には女の子のいる家庭では、雛人形を飾りたいていチラシ寿司や甘酒、ケーキなどでお祝いしますね。うちもそうです。

ようやく春がきたなあという思いもひとしおです。特に寒い地域の方はそう思うでしょうね。

これからあたたかくなってくるという安心...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-03-02T21:29:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[３月３日桃の節句には女の子のいる家庭では、雛人形を飾りたいていチラシ寿司や甘酒、ケーキなどでお祝いしますね。うちもそうです。<br>
<br>
ようやく春がきたなあという思いもひとしおです。特に寒い地域の方はそう思うでしょうね。<br>
<br>
これからあたたかくなってくるという安心と子供たちの健やかな成長を願うまさに希望、それがひな祭りだとおもいます。<br>
<br>
ちいさい子って案外おりがみあそびが好きなのです。季節や行事にあわせて作るのがまた楽しいしそれに参加しているという心の居場所があるのでしょうね。<br>
<br>
おひなさまの作り方は種類も本当にたくさんあります。大人用には専門本が出回っていますし、ブログなどで自作を紹介しているサイトもありますね。<br>
<br>
折り紙の折り方は難しくつくろうと思えば、プロ級の出来栄えになりますし、４歳くらいのおこさんといっしょならば、平面的なものでも十分かわいらしくなります。<br>
<br>
折り紙の折り方はたくさんありますが、それなりの雰囲気にしたいときは使う色使いがポイントかと考えます。<br>
<br>
どんな世代にも楽しめるあそびですからひな祭りにもぜひおすすめしたいなあとおもいます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946628.html">
<title>ひな人形の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946628.html</link>
<description>桃の節句が近くなると、箱からひな人形をだします。ウチでは家の中にあるぬいぐるみやお人形までもその周りに置きますのでそれはたいそう賑やかになります。

子どもたちの幼稚園や学校での作品のおひなさまもいっしょですから、ちょっとしたパレードのようです。

コド...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-02-26T21:19:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>やり方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[桃の節句が近くなると、箱からひな人形をだします。ウチでは家の中にあるぬいぐるみやお人形までもその周りに置きますのでそれはたいそう賑やかになります。<br>
<br>
子どもたちの幼稚園や学校での作品のおひなさまもいっしょですから、ちょっとしたパレードのようです。<br>
<br>
コドモたちの製作物は工作にようにつくるのと、オリガミをおるのと二種類あります。<br>
<br>
立体的なほうは、トイレットペーパーやラップのしん、または厚紙をにんぎょうの体にして襟をかぶせ、着物を巻いていきます。<br>
<br>
頭は紙粘土でつくり髪の毛は毛糸です。豪華な和紙にして、十二ひとえとするなど大人顔負け、まさにひな人形の作品になります。<br>
<br>
平面的な仕上がりの折り紙の折り方は、３歳の子がひとりでできるものから、カルチャー教室で習うような本格的なタイプまで様々です。<br>
<br>
本もいっぱいでていますし、ネットでの専用サイトもたくさんあります。ブログで発表している人も多いようです。<br>
<br>
上記の他、おひなさまとおだいりさまが座れるていどの半立体にする方法もあります。この折り紙の折り方は、初心者でもないけど上級でもない方にはおススメです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946601.html">
<title>お雛様の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946601.html</link>
<description>お正月が過ぎ一月も下旬になり始める頃、私の頭のなかにはお雛様を飾ることでいっぱいになります。

いつ出そうかなあと考えると、うきうきしてきます。二月の節句を過ぎるころいよいよ飾ります。

高価なものだけあってじいっと見ていても飽きることがなく、時のたつこ...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T21:46:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>やり方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お正月が過ぎ一月も下旬になり始める頃、私の頭のなかにはお雛様を飾ることでいっぱいになります。<br>
<br>
いつ出そうかなあと考えると、うきうきしてきます。二月の節句を過ぎるころいよいよ飾ります。<br>
<br>
高価なものだけあってじいっと見ていても飽きることがなく、時のたつことを忘れてしまうほどです。<br>
<br>
一つひとつが精巧に作られていてお顔も美しいし着物がまた正絹ですばらしいのです。<br>
<br>
ついつい子供たちとその前でカメラでポーズをとってしまいます。時を同じくして子供たちの幼稚園または小学校低学年のころは、作成でお雛様をつくります。<br>
<br>
そのとしによっても違いますが、立体的なものあり平面てきにできあがったりと楽しく創作します。<br>
<br>
後者の折り紙の折り方は、以外とわかりやすくかさね合わせて糊ではるだけなのですがとてもカワイイのです。<br>
<br>
使う色づかいも、出来上がりの作品も十分に桃の節句の様子が伝わりますし、こどもたちの折り紙の折り方って大人が思っているよりもずっと上手だったりします。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946593.html">
<title>節分の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946593.html</link>
<description>実家の親戚に神社をやっているところがあるのもですから、毎年２月の節分には決まって手伝いに入っていたものでした。

厄払いに来る人がたくさんいるのです。白い着物のうえに朱色の袴をはいて参拝客を案内したり、おはらいの済んだ方に色々な種類の豆の詰め合わせをプレ...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T21:04:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>降り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実家の親戚に神社をやっているところがあるのもですから、毎年２月の節分には決まって手伝いに入っていたものでした。<br>
<br>
厄払いに来る人がたくさんいるのです。白い着物のうえに朱色の袴をはいて参拝客を案内したり、おはらいの済んだ方に色々な種類の豆の詰め合わせをプレゼントするのですが、そのときいっしょにお守りを渡したり、とけっこう忙しいのです。<br>
<br>
包む紙も折り紙の折り方があるのです。年末年始とはまたちょっと違った空気が流れていて楽しかったことを覚えています。<br>
<br>
鬼のかおのおりがみづくりもありましたね。４世代同居の神社でしたから、家族総出で行事ごとには取り組むのですが、大きなおばあちゃんがしっかりしていましたので、折り紙の折り方も伝授していました。<br>
<br>
私も習ったのですが、途中でギブアップです。それにしても節分での決まり文句、オニは外福はうちというあのフレーズはいかにも日本の神社や仏教の教えが色濃いなあと感じます。<br>
<br>
家内安全商売繁盛っていいことばっかりってことですものね。ほんとかいな、それって内心思いました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/946589.html">
<title>牛の折り紙の折り方</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/946589.html</link>
<description>今年は丑どしですね。実家では昔祖母、父、弟と三代そろって同じ干支でしたから、何かにつけこの話をしては盛り上がっていましたね。

ばあさんは亡くなりましたので、牛のとしおとこがそれでもいます。父はモーモー会というあつまり、ただの美味しいものをたべるだけです...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-01-13T21:48:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今年は丑どしですね。実家では昔祖母、父、弟と三代そろって同じ干支でしたから、何かにつけこの話をしては盛り上がっていましたね。<br>
<br>
ばあさんは亡くなりましたので、牛のとしおとこがそれでもいます。父はモーモー会というあつまり、ただの美味しいものをたべるだけですが、を職場の仲間でつくって楽しく過ごしています。<br>
<br>
嫁にでた私にはこのうしどし生まれの子供がいます。男の子ですが、割合おとなしくなかでもおりがみが大好きで、じっと家のなかにいて過ごすタイプです。<br>
<br>
自分ひとりでもつくれるというタイトルの本を買ってやりましたところ、ずーっと飽きずにやっています。<br>
<br>
だからいつもオリガミはきらすことなく家に常備しています。折り紙の折り方もだんだん上手になっていくものなのですね。<br>
<br>
簡単なものなら、何もみないでできるようにもなっています。もちろん牛の作り方もこどもむきではありますが、ちょちょちょで仕上がりますので、見ていて楽しいです。<br>
<br>
折り紙の折り方にも性格がでるのか、このままのんびりながらも、地道に歩んで欲しいなと思う毎日です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/820324.html">
<title>図面</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/820324.html</link>
<description>建築、測量などの関係で使うことが多い図面には一その折り方に一定のきまりがあります。特に人に提出する時に適当にしては通用しません。

もとの紙の大きさにはＡの０から４まで色々ありますが、サイズの通りに山と谷おりを組み合わせながら行います。ふううは基本の折り...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2009-01-08T22:35:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>やり方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[建築、測量などの関係で使うことが多い図面には一その折り方に一定のきまりがあります。特に人に提出する時に適当にしては通用しません。<br>
<br>
もとの紙の大きさにはＡの０から４まで色々ありますが、サイズの通りに山と谷おりを組み合わせながら行います。ふううは基本の折り方、一般的な方法でします。<br>
<br>
コピーの図面ではそれなりに綴じ代をつけてします。一ミリ単位を大事にする世界ですから、おおざっぱな性格ではいけないってイメージがあります。<br>
<br>
もっとも、この業界の知り合いに聞いたところでは、図面を引く仕事上は几帳面にしているけどオフではもう適当にいい加減だよとのこと。ええーっと思いましたね。<br>
<br>
このしごとをしている人って２４時間真面目で曲がらないっていう印象がありますものね。<br>
<br>
きっと現代はパソコンで図面や設計などもできるのかもしれませんが、以前は用紙と筆記用具で表していたんだと思うと、昔の方って手作業でなおかつ何でも正確だし偉いなあと素直に思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-96872.html">折り紙を楽しむ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/820322.html">
<title>ハート</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/820322.html</link>
<description>私が中学生だったころ、特につまらない授業中には決まって仲の良かった友達どうしで手紙の交換をしたものでした。

今思えば急ぎの用なんてなかったのですが、そんな時の折り方はただしかくに四つにおって渡します。

時間や気持ちに余裕のある時は折り方もていねいにし...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2008-12-24T21:32:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私が中学生だったころ、特につまらない授業中には決まって仲の良かった友達どうしで手紙の交換をしたものでした。<br>
<br>
今思えば急ぎの用なんてなかったのですが、そんな時の折り方はただしかくに四つにおって渡します。<br>
<br>
時間や気持ちに余裕のある時は折り方もていねいにしてハートや星、シャツブラウスなんかにしてあげます。<br>
<br>
そしたら、ハートかわいいねという言葉が返ってきますから余計嬉しくてまたお返事をします。こんな調子で一時間なんてあっという間でした。<br>
<br>
勉強もしないで何をやっていたかというと、こんなことをしていたんですね。でも、いばる訳ではありませんが当時覚えたり教えてもらったハートなんかの折り方は３０年たった今でもできるんです。<br>
<br>
ハートを折ってあげたら子どもたちが小さかったときは喜んでくれたし、知り合いにプレゼントや季節の便りを送る時にも重宝しています。<br>
<br>
学校のおべんきょうはなにひとつ覚えてなくても、ハートなどの折り方のようなちょっとしたことはずっと自分のなかにあって、毎日の暮らしを豊にしてくれたりものを考える力になったりしています。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-96872.html">折り紙を楽しむ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/820318.html">
<title>スカイキング</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/820318.html</link>
<description>小さい子にとって室内で楽しめる遊びは色々ありますが、雨が続くと煮つまってしまいがちですね。そんなとき、紙飛行機はいかがですか。

何でもよければ折り方は簡単ですし、どこかにぶつかっても大きな被害はないし、人に当たっても痛くありません。

実際うちの長男と...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T21:29:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小さい子にとって室内で楽しめる遊びは色々ありますが、雨が続くと煮つまってしまいがちですね。そんなとき、紙飛行機はいかがですか。<br>
<br>
何でもよければ折り方は簡単ですし、どこかにぶつかっても大きな被害はないし、人に当たっても痛くありません。<br>
<br>
実際うちの長男と長女が幼稚園だった頃、ひところ家のなかで毎日していました。おーとか、あーとかつい歓声を上げてしまうほど夢中になったものです。<br>
<br>
さらに、もっと良く飛ばすためにはどこの折り方をどのように工夫したらいいかなあと真剣に親子で考えるようになりました。そして、ついに本屋さんで見つけました。<br>
<br>
スカイキングです。折り紙ヒコーキ協会会長で２００４年室内手投げ世界最高記録保持者の戸田拓夫さんの本です。<br>
<br>
この方はスカイキングの折り方を開発したことでその筋では大変有名です。子どもはもちろんおとなでも、いちどその滑空を見たら思わず大歓声を上げるくらい素晴らしいそうです。<br>
<br>
我が家の狭い社宅でさえ、あの小さな自己流のひこうきで大熱戦したのですから、正しい折り方のスカイキングでの優勝決定戦はどんなに盛り上がったか、想像に難くありませんね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-96870.html">折り紙 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/820315.html">
<title>バラ</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/820315.html</link>
<description>私は美しいものが好きです。最近みた様々なもののなかでの一番は紙でできたバラ。一瞬本物かと錯覚したくらいに精巧で気品にあふれていました。

私が見たバラはカルチャー教室の作品発表会で、それも一番簡単な折り方のものでした。それでも色とりどりのバラはとてつもな...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2008-11-26T21:27:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>作り方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私は美しいものが好きです。最近みた様々なもののなかでの一番は紙でできたバラ。一瞬本物かと錯覚したくらいに精巧で気品にあふれていました。<br>
<br>
私が見たバラはカルチャー教室の作品発表会で、それも一番簡単な折り方のものでした。それでも色とりどりのバラはとてつもなく大きな迫力で私を圧倒しました。<br>
<br>
満開はもちろんありますが、七部咲きや蕾のバラまでもそろっているのにも作者の心がこもっている折り方のようでした。<br>
<br>
作品棚のそばにいたセンセイらしき方がおっしゃっていたのは、バラの折り方は本当にたくさんあるけど、平面の世界から立体をうみだす力、それはうつくしさを目指す気持ちだということでした。<br>
<br>
バラの細かいポイントでいえば、折り目をきちんとつけることだそうです。なんだか満たされた良い気持ちで帰宅し新聞を見ていたら、偶然にも、福山市でのローズフォーピースの取り組みが紹介されていました。<br>
<br>
平和への願いを折り薔薇(バラ)に託した取り組みだそうで、とても大きなプロジェクトだそうです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-96872.html">折り紙を楽しむ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fold.e-infojp.net/archives/820297.html">
<title>箸袋</title>
<link>http://fold.e-infojp.net/archives/820297.html</link>
<description>最近のエコブームにはいささか閉口し、あれ、なんか変じゃないかなって思う所も正直ある。

何でも地球温暖化対策っていえば皆が納得するから、それにつけこんだグッズなんかもおおはやり。

そのもともとの理念は美しくいいことではあるため、いきすぎなければとても賛...</description>
<dc:creator>kaito9963</dc:creator>
<dc:date>2008-11-12T21:12:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>やり方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近のエコブームにはいささか閉口し、あれ、なんか変じゃないかなって思う所も正直ある。<br>
<br>
何でも地球温暖化対策っていえば皆が納得するから、それにつけこんだグッズなんかもおおはやり。<br>
<br>
そのもともとの理念は美しくいいことではあるため、いきすぎなければとても賛同するのだが、大多数と同じことを言い、かつ、していないといけない風潮はなんだか素直に恐怖を感じる。<br>
<br>
近頃のマイはし、箸袋の流行のしかたは尋常ではなかったと思う。一気に火がつきあっという間に広がった感じさえする。<br>
<br>
スーパーやデパートの家庭用品売り場やオシャレな雑貨屋さんには布でできた専用の箸袋が所狭しとならんでいたし、それを持つことが意識の高いひとみたいな。<br>
<br>
持ってない者はちょっと引け目を感じるような雰囲気。そもそも使用済みのハシを、洗えるとはいえ綿や化学繊維の箸袋に入れることに私は抵抗がある。<br>
<br>
そんなことを考えていた時、紙で箸袋を作ったらどうだろう、使い捨てなら汚くないと思った。<br>
<br>
正方形からの折り方はネットで動く画像と共にみることができるし、長方形の出来上がりからのアレンジでは、ウサギや犬猫、花へとおりがみ感覚で立体的にすることもできるとわかった。<br>
<br>
また箸袋を箸置きにするひともいるそう。友人のＫは外食した時に店員に汚れたはし先を見られるのが嫌だといって、折り方を千代結びなどにして収めていた。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-96872.html">折り紙を楽しむ - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
